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2009年3月

NHSTの立ち位置

今回は非常に消極的なやり方でしか是認できなかった。
この結果はANOVAのそれを思い起こさせるなあ。

p rep は bayesian。
しかしbayesianismが文句なくコミットできるわけではない。でもきれいな切り方がまとまっていない。

今進めている仕事でそのうち、この懐かしい研究テーマである確率のところにもう一度帰ってこなければならないだろうけど、そのころにはおそらくまとまる予感がしている。何かかゆい感じ。

NHSTはもう半世紀ももたないと予想する。

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